「企業主導型保育園」って何?認可保育園との違い
保活を進める中で、「企業主導型保育事業」という言葉を耳にしたことはありませんか?
本日は、当園の運営形態であるこの制度のメリットについて分かりやすく解説します!
企業主導型保育事業とは、こども家庭庁が管轄し、国から直接認可を受けて運営される助成事業です。
「認可外」という枠組みにはなりますが、施設の設置基準や保育士の配置人数などは、
認可保育所と同等の厳しい基準を満たしており、国から助成を受けて運営されているため安心・安全です。
さらに、自治体を通さないため、提供する保育サービス(開所時間や独自の教育プログラム等)に
独自色を出せるという、非常に柔軟で自由度が高いメリットがあります。
当園への入園枠には、大きく分けて2つあります。
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従業員枠: 設置会社や、当園と連携契約を結んでいただいた企業にお勤めの方が利用できる枠です。
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地域枠: 上記以外の方や、自営業の方などが、自治体を通さずに直接申し込める枠です。
条件を満たせば、3〜5歳児の「幼児教育・保育無償化」の対象になるほか、
江戸川区独自の負担軽減補助制度(第1子・第2子以降)を利用できる場合もあります。
制度の詳しい内容や、ご自身の働き方に合ったプランについては、
ぜひお気軽に説明会でご相談くださいね!
【入園説明会を実施しています!!!!】
当園では2027年度(令和9年度)4月入園をご検討されている保護者様を対象に、説明会を開催いたします。
『どんな保育園なのかな?』『保育の方針は?』 そんな疑問や不安を解消し、当園のありのままをご説明させていただきます。
大切なお子さまが過ごす場所として、ぜひご参加くださいね。
説明会については下記リンクから
https://kagayakihoiku.com/2027nyuen/

