大切な『いのち』を守る。午睡中のSIDS(乳幼児突然死症候群)対策と安全管理
大切なお子様を一日中お預かりする保育園にとって、「安全」はすべての土台です。
特に、1歳未満の乳児期に起きやすいとされる「SIDS(乳幼児突然死症候群)」への対策は、最も気を引き締めて取り組むべき課題の一つです。
当園では、保護者の皆様が安心してお仕事に向かえるよう、午睡(お昼寝)中の安全管理を徹底しています。
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こまめな睡眠チェック: 午睡中は5分間隔で、お子様の体勢、顔色、呼吸の様子などを職員がしっかりと確認し、記録しています。
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仰向け寝の徹底: うつぶせ寝はリスクを高めるため、うつぶせになってしまった時は必ず体位を仰向けに戻します。
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安全な専用寝具: 敷布団には、ハッチ社の「アエル」という製品を導入しています。これは優れた通気性とクッション性を持ったスプリング構造になっており、万が一うつぶせになってしまった際の窒息リスクを大幅に軽減します。
絶対に子どもたちから目を離さない環境づくりで、大切ないのちをしっかりと守ります。
【入園説明会を実施しています!!!!】
当園では2027年度(令和9年度)4月入園をご検討されている保護者様を対象に、説明会を開催いたします。
『どんな保育園なのかな?』『保育の方針は?』
そんな疑問や不安を解消し、当園のありのままをご説明させていただきます。大切なお子さまが過ごす場所として、ぜひご参加くださいね。
説明会については下記リンクから

